2010年4月27日火曜日

正式エントリーはじまりましたよ!

公式サイトで、正式エントリーが開始になりました。
当日飛び入りでも大丈夫ではあるのですが、予選のテスト用紙印刷の関係上、
なるべく正式エントリーをしていただけるとありがたいです。
大会に出たかったのに、エントリーしてなくて、紙も切れちゃっていたから予選も出られない、、、
というのだけは無いよう、ぜひぜひおねがいいたします。

2010年4月20日火曜日

予選アンケートについて

今回の「カルトQまつり」全般を通じてのルールとして、
「予選筆記試験において、ボーダーライン上に
複数人がいた場合は、アンケートの回答を参考に決定する」
というものがあります。

今回、ペーパーテスト冒頭に3つの質問を出題しており、
ボーダー上のみなさんの回答から「出場によりふさわしい」「ぜひ本戦に出てほしい」と思った方を
本戦出場とすることにしています。これは、主催である私個人の独断で決定することとなります。
(私自身クイズ中、余り前に出ないようにするつもりですが、これだけは自分しかできないのです、、、)

もしこの例が適用された時に、アンケートが理由で本戦に参加できなくなる方には申し訳ありませんが、
何卒ご理解くださるようおねがいいたします。

2010年4月14日水曜日

難易度について

今回の「クイズ番組カルトクイズ」の難易度について申し上げます。
今回は「予選は釘を締め、本戦は(予選通過者には)わかりやすい問題を多めに」
という事を心がけていきます。

これは、フジテレビで放送された本家「カルトQ」にも通じている事で、
単に、誰も正解できない難問ばかり出して、正解者が誰もでないまま終わってしまうよりは、
テレビを見る視聴者(=大会では観客のみなさん)に
(何のこと言ってるかわからないけど、この人すごいなぁ)と感心してもらえるように
このような傾向にしています。

その分予選では、上級カルト並の高難易度問題が出ることが予想されます。
なお、予選の平均点は30点台以下を考えて作成しております。

惜しくも予選敗退となった人が本戦出場者が答えられない姿を見て
「なんで答えられないの?俺わかるよー!」となるのは仕方ないのです。
ぜひ予習を行い、予選でヤマが当たることを祈ってください。

出題範囲

今回は、この「クイズ番組カルトクイズ」というジャンルでは、
どこからどこまでが出題されうるのか、その出題範囲を紹介いたします。
まず、第2回カルトQまつり公式サイトでは

クイズ番組
テレビ・ラジオで放送されたクイズ番組全般。

と、紹介されています。
(これは、自分がテーマを投稿した際にこの説明しか書かなかったもので、、、)

他のテーマに比べると、あまりにもアバウト過ぎやしないか?ということで、
今回、その「全般」についてを記載させていただきます。

1:日本のクイズ番組であること
日本国内で作られたテレビ及びラジオのクイズ番組のみが出題されます。
アメリカ・CBSの「1VS100」や同じくアメリカ・ABCの「JEOPARDY?」など
海外で放送されている(いた)番組は出題範囲に含めません。
但し、
日本が海外からフォーマットを購入して放送している(いた)番組は出題範囲に含まれます。
(例:クイズ$ミリオネア)

2:ゲーム番組ではないこと
具体的にいえば、「関口宏の東京フレンドパークII」や
「ウッチャンナンチャンの炎のチャレンジャー」は含みません。

3:全国・ローカルの垣根なく出題されること
日本のクイズ番組全般ということで、
出題範囲は全国にとどまらず地方からも出題される予定です。

4:クイズ番組でなくとも、
定期的に行われているクイズコーナーは有効
例をあげると出題しにくくなりますが、ルックルックこんにちはで
かつて毎週放送されていた「カップルクイズスイッチON」がこの例に当てはまります。

2010年4月13日火曜日

開催が決まりました

皆様はじめまして。
今回、2010年5月29日(土)に開かれる
「第2回カルトQまつり」において、 「クイズ番組」というテーマで
問題作成をさせていただくことになった者です。

まず、大会テーマの1つとして成立したということは、
現段階で少なくとも5名以上の方に ご応募いただいたということで、
ご応募いただいた皆様に御礼申し上げます。
なお、現在も参加者は受付中ですので こちらのリンクから
詳細をお読みになった上でのご応募・ご参加をお待ちいたしております。

「カルトQまつり」とは、往年のクイズ番組「カルトQ」を
1日に10テーマやってしまおうという企画です。
この「クイズ番組」以外にも多数のジャンルがあなたを待っています。
詳しくはこちらも上記リンクから大会公式ページへお進みください。